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2009年6月

おばあちゃんの想い出

おばあちゃんの想い出
24、5歳の頃だったかな…。
おばあちゃんと二人でツアーの和歌山県の白浜温泉旅行に行った。
この写真はツアーの人がいつの間にかに撮った写真。
これを見る度おばあちゃんにとても愛されていた事を想い出す。
 
おばあちゃんはいつも私に声をかけてくれた。よく二人で一緒に旅行に行った。 
よく料理も作ってくれて一緒に食べた。おばあちゃんの作る唐揚げは絶品だった。おばあちゃんの作るプリンも最高に美味しかった。
 
おばあちゃんは昔からエコ生活でソーラー設備を家に取り入れ、なるべくガソリンを使う乗り物を使わず、地方講師であちこち周るのも自転車で元気に出掛けていた。
 
そんなおばあちゃんに私が生まれる前から生長の家の真理をいっぱい注がれた。
 
仏壇の前でよく一緒に聖経をあげた。おばあちゃんは全部暗記してたけど必ず文字を見ながらあげていた。
 
そんなおばあちゃんも今では老人ホームで言葉も喋れなくなり寝たきりになってしまった。
 
遠くても近くても、もうなかなかおばあちゃんあってあげなくなってしまった。
あんなに元気だったのに、もう今では全く別人のようになってしまった。
 
現象と実相…。
つくづく考えさせられる…。

おばあちゃんには感謝の気持ちでいっぱいだ。想い出す度に愛しさと懐かしさと同時に申し訳なさが込み上げる。

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チェコとスロバキアの川

チェコとスロバキアの川
チェコとスロバキアの川
チェコのプラハのドナウ川とスロバキアのブラチスラバーはよく似ていた。
 
天気が良くてまるで絵画のようだった。
 
プラハのドナウ川水上船のレストランでは、窓際の一見ロマンチックなテーブルに座ったら、小さいコバエの大量の死骸が隅々に散らばっている中でディナーを食べた。(; ̄Д ̄)ゞ
 
スロバキアには特に目立った名所がスロバキア駅(電車)付近に無かった。
 
どちらも川の景色が絵画のようであり音楽が流れるようであり、美しかった。

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追伸ウィーンの想い出

追伸ウィーンの想い出
前回送忘れ。

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スコットランドの想い出

スコットランドの想い出
スコットランドの想い出
スコットランドの想い出
スコットランドの想い出
バルモラル城に行った。
白い馬の馬車で行った。
スコットランドからイギリスに行く道は一面平原が美しい大きな庭のようだった。

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真理の学習会

真理の学習会
6/23(火)に「真理の勉強会」があり、参加してみた。
 
はっきり言って、とても素晴らしい、感動的な会だった。参加してみて本当に良かった。
 
特に心に残ったのは、
 
『雅春先生が総裁を引き継がれた時、生長の家を離れる人が沢山いる中で、
「雅春先生が選ばれた人が信じられないのか。〜先生がお創りになった「生長の家」の真理で先生が選ばれた事〜その真理から離れる事は、先生がおられたら先生が喜ばれる事か…」という話。』
 
『唯我独尊にならない。』
 

『内部神性を動かし、みんなと手をつないで世界を動かす。
自分の中にある神が動いた。
人々の心に宿ている神が動きだす。』
 
『感謝出来てない時は"癇癪"になっている→カンシャクになっているのは「ク」が余分なので「ク」を取り除く。』
 
『良心に感謝〓両親に感謝』
『感謝出来ない時は徹底的に感謝精行をしてみる→有難うございますと唱えまくる』
 
『愛反対側に最も近い(低い愛)は、「裁き 」の心で裁きは「切る」心。
神は愛で「結び」である。』
 
『今から希望を持って働く所に、精神的に「期待する」、「求める」のではなく、「自分は何が出きるか」、「させて頂く事が出来るか」が大切。恋愛だって、相手に期待や求める気持ちばかりだと、相手は重く嫌になる。』
 
『頑張っても、実現しないのは神のみこころにあっていない。観(発想)の転換必要』
 
『宗教界で世界で初めてISOを取得したのは「生長の家」では、それはホントに凄い事。まさに七つの灯台の点灯である事』
 
『環境学者で世界的に有名な山本教授より、「生長の家」は「ウルトラエコ宗教」と自信を持って断言された話』
 
などなど、まだまだ書ききれないほど感動的な素晴らしい話だった。
次回は7/14(火)18:00にある。

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ポーランドの想い出

ポーランドの想い出
ポーランドの想い出
ポーランドの想い出
ワルシャワの見事に再現されたか中心街。手の後までくっきり同じように再現したとの事。凄く綺麗な街だった。
 
ショパン公園のバラ園では丁度ショパンピアノコンサートをやっていて有名なピアニスト達が薔薇に囲まれた公園でショパンのピアノ曲を聞く事ができて最高に酔しれた。
 
ポーランド南部の田舎の街中は道が300年前とかわらない石の道路とかあって不思議な感じだった。

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ウ゛ィエナの想い出

Photo
バブル時期にオーストラリアのウ゛ィエナに行った。

ここは有名な世界遺産で、クリムトの作品などの所蔵で有名なベルヴェデーレ宮殿の庭。   

夕方、美しい夕空と景色の中、黄緑の蛍光色のTシャツを着て歩いていた。

ところがいやに虫が多くて、手ではらいながら安らかにこの美しさを堪能出来ない。

やたら下の方に虫が気になったので目をやると、なんと、

小虫が、私の黄緑蛍光色のTシャツにベットリ着いているではないか!!!

私は慌てて、Tシャツを着替えた。

この蛍光色のTシャツが電灯のようだったのだろう。
 
今でも忘れられない、景色よりもあの時の虫!!

その他、ヴィエナは素晴らしい所ばかりだった!!

新王宮、国会議事堂、その他諸々・・・・・・・・・・

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■スコットランド想い出の■

■スコットランド想い出の■
花々に妖精がいるのわかりますか?
ホントに輝いて美しかったです。

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蓼科湖と蓼科高原の思い出

蓼科湖と蓼科高原の思い出
蓼科湖と蓼科高原の思い出
6月上旬に行った蓼科の思い出。
大自然の素晴らしい空気をたくさん吸うことができた。

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再度撮影⇒職場裏の紫陽花彩り

再度撮影⇒職場裏の紫陽花彩り
再度撮影⇒職場裏の紫陽花彩り
再度撮影⇒職場裏の紫陽花彩り
職場裏の紫陽花の色は、赤が強い赤紫なのに、なぜかこの写メは、青が強く写るので、画像は青い花のようだ。
ああ、残念だなぁ〜。この紫陽花の恋の情熱の始まりのようなトキメキの赤紫色が写らないなんて〜!(ノ△<。)

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職場裏の紫陽花彩り

職場裏の紫陽花彩り
職場裏の紫陽花の色がダイナミックに変化した。
画像だと分かりにくいが、実際は燃えるような赤紫とバイオレットに輝いている。

こんなに色鮮やかに色達が、輝いているなんて、きっとこの紫陽花は恋をしているに違いない。
 
誰を思って、あの宇宙を貫かんばりの真っ青の蒼さから、情熱の鼓動を揺さぶらんばかりの歌と共に舞っているかのような赤紫に染めるの?
恋の喜びが伝わってくるこの紫陽花の彩り。

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職場裏の花の舞

職場裏の花の舞
職場裏の紫陽花の近くに一輪の花が、凛と咲いていてた。
花の命は短く儚いものだが、こね花がとても愛らしくもあり、美しさの中にある永遠なる強さが響いてきた。
たった一輪しかないのに、その花は周りの景色に溶け込んで、淋しさなんてちっとも感じない。

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蓼科高原の思い出

蓼科高原の思い出
蓼科高原の思い出
蓼科高原の思い出
前日は雨だったが翌日は晴れて良かった。町と高原では気温が凄く違った。気圧も。高原に持って行ったポテトチップスがパンパンに膨らんだ。
美しい景色や新緑の自然を満喫出来て良かった。

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ラルフ・エマーソンと雲門文偃和尚と谷口雅春先生

「日々是好日(にちにちこれこうじつ)」というのは雲門和尚(うんもんおしょう)の垂示(すいじ)である。

Every day is best day in the year”(毎日毎日が一年中で最も良き日である)エマーソンは言っている。
達人の言うところ古今東西を通じて同じである。(ラルフ・ワルド・エマーソン:Ralph Waldo Emerson、1803-1882)

天国は「今」を生かすときそこに現前する。真の幸福は高価な貨幣を支払わずとも得られる。

鳥にとって樹の枝と空中とが天国であり、魚にあっては海中と藻の間が天国である。生物それぞれに天国が異なる。海魚おどって鳥の天国到らんとして木に登れば即ち死す。他の華を美しいとうらんではならぬ。(光明法語6/26 谷口雅春著)

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あんな所に猫が!!カワイイ!!

あんな所に猫が!!カワイイ!!
あんな所に猫が!!カワイイ!!
あんな所に猫が!!カワイイ!!
数日前、天気良くて暖かい日があった。
3階の職場の窓から下を見たら、下の古い小屋の屋根に、猫が丸くなって寝ていた。
その姿が無茶苦茶カワユカッタので写メした。
実際はもっとハッキリと大きめで表情がわかるんだけど〜!

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蓼科の綺麗な花々に感動!

蓼科の綺麗な花々に感動!
蓼科の綺麗な花々に感動!
蓼科の綺麗な花々に感動!
標高高く、涼しいせいか、木々はまだ薄青く、花々が色とりどり綺麗で癒された。

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職場別館夕方に輝く紫陽花

職場別館夕方に輝く紫陽花
夕方、帰りがけに別館の方の道を歩いた。
 
青紫に輝く紫陽花が目に飛び込んできた。
 
あまりにも美しく心が揺すぶられたので撮ってみた。
 
実際はもっと深い青紫で光った感じなのだが、この携帯カメラでは限界あるので残念だ。

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今日は益々美しい職場裏の紫陽花

今日は益々美しい職場裏の紫陽花
今日は久々晴れの天気。
もう梅雨なのかな。
それにしても、職場裏の紫陽花は益々色とりどりの豪華さを増した。

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蓼科高原自然散策

蓼科高原自然散策
東京はムシムシ暑かったのに標高1400にもなると寒かった。
 
丁度、小雨と霧であまり遠くの景色が見れず残念だった。
 
木々もまだ新緑で野生の藤の花も綺麗だった。
 
なぜか、ちょっと高山病症状が出て、鎮痛剤を飲んだらよくなって良かった。

美味しい空気を沢山吸収できた。

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職場裏にあるアジサイが咲き出したよ!

090603 職場に裏にあるアジサイが咲き出した。

よく見ると、いろんな色のアジサイの丸いかたまりがある。

不思議な感じのこのアジサイ。

だって、同じ木から、ピンク、青、青紫、白、赤紫色などなどの花のかたまりが散りばめられているから。

どの季節も、ここら辺りの身近な所に、感動のある景色がチラホラある。

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誠魂仮奉安式の司会というのを初めてさせて頂いたよ。

今日は初めて、「誠魂仮奉安式」というのの司会をさせて頂いた。
 
外から見るのとちょっと違う感じに驚きと感動で一杯だった。
 
何が、違うって、…、不思議な感じなんだが、
 
祭員と息を合わせるわけだから、チームと一体となって進めるから
 
皆同じ、オーラの中で同じことをしているのと同じ感じというのだろうか…。
 
誠魂の紙に書かれた、生命物体が字で書き表したものを、言霊、音霊の響き

と祈りでもって、長崎の総本山に、ヒュ~~~~~~って、渦巻きのような

線香の煙のようになって、吸い込まれるような、響き渡るような感じで
 
送り届けられる感じというかな…。
 
神様がこの祈り作法が訓練などによって出来る肉体人間に授けたこの儀式。
 
だから、その祈りがうまく送り届けられる。 
 
善い楽器は、訓練された者がが使うと、本当に幅広く多く深く響き渡らせ、
感動させることができるのと同じ感じかな…。
 
本当に、これらのことが、よく伝わる、素晴らしい体験をさせて頂いた。

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ラジオやテレビの波長のように同じ波長が引き合うのよね~

Koumyouhogo 「光明法語」(道の巻)谷口雅春著 日本教文社

~天国は汝の内にあり~

6月1日「…既に放送局の放送があるのと同じように、既に肉眼では見えないが波長を合わしさえしたならば現実に五官に触れるような形に表れてくるように、今ここに既にあるのである。現実の不完全なすがたに心を捉えられていては不調和なものに波長を合わすから、不調和なものばかりが現れてくるのである。」

とかく、不調和、不完全な現象に目や意識が行ってしまいやすいものですよね。でも、思えば思うほど、思った通りになるものなのですよね。どうせ思った通りになるならば、いいことを思った方がお徳ですよね~~~。悪い思い癖になってしまっていたら、良い思い癖の練習が必要ですね。何事も、慣れていないものは、練習・訓練・トレーニングが必要ですね。ダイエットして健康的な美しい姿を作るのと同じだろう~。

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